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韓流 K-POP

Block Bが久しぶりに日本に外来!2017 BLOCKBUSTER IN JAPAN ~Festival set~で大暴れライブ!

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k-pop人気アーティストBlock Bが7月8日に2017 BLOCKBUSTER IN JAPAN ~Festival setを日本で披露した。

Block Bといえば歌はもちろんのこと、ラップまで歌えるバリエーション豊かなグループ。
ラップ張に合わせたキレのあるダンスもすごくて、エクザイル並みのパフォーマンスをみせてくれる。
私もk-popが好きでこのニュースは知っていたのだが会場までは足を運ばせることはできなかった。

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そこであくまでニュースサイトで記載されていた彼らのパフォーマンスを描写していこうとおもう。

ステージ上では開幕、ドラムのビートが鳴り響きステージの右側からメンバーが登場。今年リリースしたばかりの新曲を一生懸命に歌いあげ、ファンをわかせた。k-pop好きのファンの歓声がすごくて、オープニングとは思えないほどの盛り上がりだったという。
数曲、歌い終えた後Block Bのリーダージコは「ファンのみなさん、こんばんわ!ひさしぶりにあえて挨拶できました」と日本語で挨拶してくれたという。この日本語でちゃんと自分たちの言葉でファンに気持ちを伝えることができたのがすごいとおもった。やはりファンの子も韓国語で挨拶するよりも日本語で挨拶してもらったほうがうれしいとおもう。

そのあとも彼らの人気曲、Walkin‘ In The Rainを披露したり、会場中をはしりまわってファンを魅了させたりと盛り上げていた。最後にいつもきてくれてありがとう!とファンたちに挨拶をいい、自信に満ち溢れた表情でステージを降りていったという。きっと最高のパフォーマンスだったに違いない。

ステージの最後までファンに手を振り続けたり、タオルを投げたりとサービス精神旺盛に活動していた。
k-popのいいところはこの”ファンを楽しませる”ことを第一に演奏してくれるところだとおもう。
もちろん、日本のミュージシャンたちもファンを楽しませることに力を入れているが、k-popアイドルの姿勢には勝てないと思う。
彼らは一人一人のファンと向き合っている印象を受ける。Block Bもきっとそうだ。
だからk-pop好きの人がたくさんいるのだろうとおもう。

エンターテイナーとして最高に楽しませるという気持ち、このプロ意識は毎回みていて勉強になる。
かなりBlock Bの話題とずれてしまったが、彼らの活動はまだまだこれから。
ライブの数をこなしていつか日本の紅白にもでてもらいたいものだ・・とおもった今日この頃である。

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