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ハロー張りネズミ 第2話のあらすじとネタバレ 監督大根仁はあの大ヒット映画の産みの親!

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あかつか探偵事務所に蘭子(深田恭子)と名乗る女性が訪ねてきた。
手には新聞をもっていて、それをかほる(山口智子)にみせる。
この新聞の内容にはゴロ―(瑛太)やグレ(森田)の身に危険がおよぶかもしれないと感じたが、
最後まではなしを聞かなかった蘭子を追いだしてしまう。

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だが蘭子はそのあと、ゴロ―の後を追っかけてしまい、その後トラブルに巻き込まれてしまう。

ここまでがハロー張りネズミ第2話のあらすじである。

ハロー張りネズミ1話をみた人はどんな感想を述べているか?

ネットの反応をみてみよう。

 


結構、第1話のストーリーは評判だったみたいですね。

他にもハロー張りネズミ初回放送についてこんな声もありました。

 

瑛太君の演技が鼻につくからちょっと苦手かも・・・

演技だけでなくサックスを吹いたり、ミュージカル調にみえたのがよかった・・・

瑛太の髪型が気になって内容がはいってこなかった・・・など。

 

確かに瑛太の髪型が気になるのはわかる。

 

 

私もどうしてもあの髪型が気になってしまって話が入ってこなかった。
ただあの髪型は原作に忠実に近づけるために、
あえてあの髪型をチョイスしたという。

 

原作は30年前のものなので、
多少レトロなキャラになっているのはいなめない。

今回、わたしが一番注目したのがハロー張りネズミの監督が大根仁であるところ。
大根仁といえば大ヒット映画モテキを製作した監督である。
わたしはモテキの大ファンで今でもみていることが多い。
そんな大根仁監督に出演者たちも絶賛の声をあげている。

 

瑛太

「大根さんってすごいですよね。プライベートでもよくご一緒させていただくのですが、想像力や知性が飛びぬけています。いい意味で破天荒なところもあって、今回のハロー張りネズミも絶対おもしろいものになると思っていました!」

 

森田剛

「自分も大根監督とは前に仕事を一緒にさせてもらったことがあるのですが、今回のドラマは本人が脚本を書かれているので、このドラマに対する意気込みが伝わってきました。大根監督の気合を感じ、僕も勢いよくとべたらなとおもって毎日必死に撮影をしています。」

 

出演者に多大な信頼を寄せられている大根監督。

そんな大根仁監督が手掛けたハロー張りネズミ。

今後の展開が楽しみである。

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